糸島市
白糸酒造
安政2年(1855年)創業。名勝・白糸の滝の伏流水と、今では数少ない古式の「ハネ木搾り」で酒を醸す蔵。普段の蔵見学は行っていませんが、2月・4月の蔵開きでは蔵の中に入れます。
- 見学
- 通常は実施していません
- 蔵開き
- 2月・4月の指定日開催
- 特徴
- ハネ木搾り
SAKE JOURNEY · FUKUOKA
蔵の空気に触れ、その土地の肴で一杯。夜は温泉にほどける。糸島市・大川市・三井郡大刀洗町に構える三つの酒蔵と、そこで生まれる地酒、福岡の郷土の肴、原鶴温泉・糸島の宿をひとつのページに。酒を買う前に、酒が生まれた場所を知る旅です。
営業日や見学条件は変わるため、予約前に各公式サイトで最新情報をご確認ください。
糸島市
安政2年(1855年)創業。名勝・白糸の滝の伏流水と、今では数少ない古式の「ハネ木搾り」で酒を醸す蔵。普段の蔵見学は行っていませんが、2月・4月の蔵開きでは蔵の中に入れます。
大川市
大正11年(1922年)創業、筑後川のほとりに蔵を構える。大正時代のレンガと梁を残した利き酒処「縁」では、1日1組限定で蔵見学と利き酒が体験できます。
三井郡大刀洗町
大正11年(1922年)創業。漫画「スラムダンク」の登場人物・三井寿の名前の由来になったことでも知られる蔵で、大刀洗の伏流水で酒を醸しています。一般向けの蔵見学は行っていません。
博多・久留米と、地域が異なる郷土の味からお取り寄せにつなぎやすい四品を掲載。一括りにしない構成にしています。
掲載内容確認日:2026年9月14日