大崎市松山
一ノ蔵
1973年、4つの蔵元の統合で誕生。米どころ松山の伏流水で仕込み、麹蓋を使った24時間体制の手づくりを今も大切にしています。「松山酒ミュージアム 華の蔵」も見学できます。
- 見学
- 10:00〜15:00(要予約、10〜6月)
- 料金
- 見学無料
- 内容
- 酒蔵見学・松山酒ミュージアム
SAKE JOURNEY · MIYAGI
蔵の空気に触れ、その土地の肴で一杯。夜は温泉にほどける。大崎市松山・塩竈市に構える三つの酒蔵と、そこで生まれる地酒、仙台・三陸の郷土の肴、鳴子温泉・秋保温泉の宿をひとつのページに。酒を買う前に、酒が生まれた場所を知る旅です。
営業日や見学条件は変わるため、予約前に各公式サイトで最新情報をご確認ください。
大崎市松山
1973年、4つの蔵元の統合で誕生。米どころ松山の伏流水で仕込み、麹蓋を使った24時間体制の手づくりを今も大切にしています。「松山酒ミュージアム 華の蔵」も見学できます。
塩竈市
享保9年(1724年)創業、塩竈神社の御用酒屋を長く務めた老舗。12号酵母発祥の蔵として知られ、直営の「浦霞 酒ギャラリー」を併設しています。
大崎市古川
大崎平野のただ中、田園風景に囲まれてひっそりと佇む蔵。見学では蔵元が選んだ「宮寒梅」3種と地元食材のおつまみの試飲試食が楽しめます。
仙台・大郷町・気仙沼と、地域が異なる郷土の味からお取り寄せにつなぎやすい四品を掲載。一括りにしない構成にしています。
掲載内容確認日:2026年9月14日